機械買取プロ
東京・大阪・神奈川・愛知・宮城・静岡・長野・北陸、新潟・宮城などで中古機械の買取をおこなっております。
年間700件ほど設備更新や廃業による機械買取のご相談をいただいております。まずは気軽にご相談下さい。
VCNシリーズやVARIAXISの買取を強化しております。年式の新しい機械には自信があります。気軽にご相談ください。
5軸のMUシリーズ、立形MCのMILLACシリーズ、門型のFJV、横型のHCNシリーズなどを買取しております。
NVX、CMXシリーズなどのマシニング、五軸のDMU、HSCシリーズなど歓迎しております。気軽にご相談ください。
立形マシニングのV33i、V77、5軸MCのD500などを買取しております。メールで簡易査定させていただきます
ファナック、安田工業、OKKのMC、山崎技研などございましたら、LINEで写真をお送りください。
NC旋盤、プレス機、射出成形機、板金機械、放電加工機、研削盤などの買取もご相談ください。
ここ数年、マシニングセンタの買い替えは「性能向上」よりも「生産性・電気代・人手不足対策」を重視する傾向にあります。
特に2010年前後の機種はまだ現役ですが、消費電力や加工速度、立ち上がり時間の面で差が大きく、結果的にコスト高になるケースも。
最近は自動化対応やデジタルツイン対応など、新型機での再投資が進み、中古市場も活発です。旧機を高く売り、次の一台へつなぐ動きが広がっています。
関東、愛知、大阪、北陸を始め、全国各地の工場から買い取りさせていただいております。現地下見の際は、お近くの営業所から訪問させて頂きます。(沖縄・離島の対応不可)
弊社では査定、見積、現場下見、搬出、運送など一切の費用はいただいておりません。機械の買取価格は、すべての費用を差し引いた状態でお出しします。ただ環境により作業が困難な場合は、買取を断念する場合もございます。ただし価値のある機械でしたら、できるだけ手を尽くしますので、ご安心ください。
本体と銘盤の写真をお送りいただければ、おおよその金額をご提示できます。現場の所在地もお教えいただけるとありがたいです。画像を送ることが難しい場合は、とりあえず一度お電話ください。
以前のマシニングは「μ単位の精度」こそが競争力でしたが、いま多くの町工場では「止まらない機械」が重視されています。
電子部品や金型などの多品種少量生産が増え、段取り替えや夜間無人運転が増える中、トラブルの少ない制御系・電装系を持つ新型機が注目されています。
旧世代の制御装置やサーボが故障すると修理コストが高く、部品供給も難しくなるため、「壊れる前に買い替える」という判断が主流になりつつあります。
Q. 取引にあたり、どんな書類が必要ですか?A. 請求書、契約書のご協力をお願いします。
Q. 買取できない機械はありますか?A. リース物件や担保に取られている機械、不人気の機械、あまりにも特殊な機械は買取できません。
Q. 買取金額はどのように決まりますか?A. 機械の機種、メーカー、年式によっておおまかな金額が決まります。そこから、不具合・工具の有無、搬出条件などを差し引いて計算致します。
1.簡易査定
お電話、メール、LINEでお問合せ下さい。型番、年式のわかる画像をいただければ簡易査定させて頂きます。
2.現場下見(金額確定)
工場に伺い、機械の現物や、搬出経路を確認させて頂きます。一度持ち帰ってから、正式な買取金額をご連絡いたします。
3.搬出・お支払い
工場から機械を搬出させて頂きます。お客様の費用のご負担はございません。お支払いは原則、お振込みでさせて頂いております。
機械買取プロは(株)アスメディアによって運営されております。弊社は2004年に、ヤフー(株)出身のスタッフにより創業された産業機械専門のリユースカンパニーです。
運営会社の(株)アスメディアは、日経新聞の朝刊とNHK朝のニュースでも取り上げられました。業界新聞のリサイクル通信には何度も掲載されております。
お電話やメールでも、いくらの値段で買取できるのか、などお答えできる可能性がございます。ご故障している機械、古い機械でも買取できる場合がございます。他社で断られた方も気軽にご相談下さい。
稼働が月に数回、あるいは予備機になっているマシニングセンタは、保管コスト・電気契約・スペースを圧迫していることも。
中古市場は需給が動くため、「まだ動くから」と寝かせている間に査定が下がるリスクがあります。
使わない機械を早めに整理することで、資金化+新機導入+省スペース化が一度に実現できます。