機械買取プロ
マザック、DMG森精機、オークマ、牧野フライス製作所、滝澤鉄工所、OKK、ソディック、アマダ、アイダエンジニアリング、コマツ産機、JSW、日本製鋼所などの中古機械の買取をおこなっております。
年間700件ほど設備更新や廃業による機械買取のご相談をいただいております。まずは気軽にご相談下さい。
マシニングセンタ・五軸加工機の買取を強化しております。年式の新しい機械には自信があります。気軽にご相談ください。
NC旋盤、CNC旋盤、自動盤も絶賛買取中です。簡易査定させていただきますので写真をお送りください。
アイダエンジニアリング、アマダ、コマツなどの中型・大型のプレス機械を買取しております。
JSWや日精樹脂、ファナックなど射出成型機を買取しております。
板金機械、放電加工機、歯車加工機、ダイカストマシン、木工機械、研削盤なども買取。
大阪、京都、兵庫(神戸他)、奈良、和歌山、滋賀など全エリアで営業展開しております。現場下見の際は、大阪営業所から訪問させて頂きます。
近畿エリアは、大阪・兵庫を中心に金属加工、プレス加工、機械加工の集積地として発展してきました。一方で、工場の高密度化や後継者不足により、「一部の設備だけ整理したい」「古い機械を減らしたい」という相談が年々増えています。すべてを手放す廃業ではなく、事業を続けながら設備を最適化するための売却が多いのが近畿エリアの特徴です。
弊社では査定、見積、現場下見、搬出、運送など一切の費用はいただいておりません。機械の買取価格は、すべての費用を差し引いた状態でお出しします。ただ環境により作業が困難な場合は、買取を断念する場合もございます。ただし価値のある機械でしたら、できるだけ手を尽くしますので、ご安心ください。
本体と銘盤の写真をお送りいただければ、おおよその金額をご提示できます。現場の所在地もお教えいただけるとありがたいです。画像を送ることが難しい場合は、とりあえず一度お電話ください。
大阪市内・東大阪・尼崎など都市部では、工場スペースや電力契約の制約から、設備の大型化・集約化が進んでいます。その結果、「まだ動くが使わなくなった機械」「新設備導入に伴い余剰になった機械」を売却するケースが増加しています。1台だけ、1ラインだけの売却相談が多いのも近畿ならではですが、弊社ではこうしたケースでも柔軟に対応できる体制を取っております。
Q. 取引にあたり、どんな書類が必要ですか?A. 請求書、契約書のご協力をお願いします。
Q. 買取できない機械はありますか?A. リース物件や担保に取られている機械、不人気の機械、あまりにも特殊な機械は買取できません。
Q. 買取金額はどのように決まりますか?A. 機械の機種、メーカー、年式によっておおまかな金額が決まります。そこから、不具合・工具の有無、搬出条件などを差し引いて計算致します。
1.簡易査定
お電話、メール、LINEでお問合せ下さい。型番、年式のわかる画像をいただければ簡易査定させて頂きます。
2.現場下見(金額確定)
工場に伺い、機械の現物や、搬出経路を確認させて頂きます。一度持ち帰ってから、正式な買取金額をご連絡いたします。
3.搬出・お支払い
工場から機械を搬出させて頂きます。お客様の費用のご負担はございません。お支払いは原則、お振込みでさせて頂いております。
近畿エリアの工場は、住宅地に隣接しているケースも多く、工作機械の搬出には注意が必要です。道幅が狭い、夜間作業が必要、クレーンや養生が必須など、搬出条件が価格やスケジュールに影響することも少なくありません。弊社では事前に現地状況を把握したうえで進めることで、トラブルを防ぎ、スムーズな作業ができるように努めています。
機械買取プロは(株)アスメディアによって運営されております。弊社は2004年に、ヤフー(株)出身のスタッフにより創業された産業機械専門のリユースカンパニーです。
運営会社の(株)アスメディアは、日経新聞の朝刊とNHK朝のニュースでも取り上げられました。業界新聞のリサイクル通信には何度も掲載されております。
お電話やメールでも、いくらの値段で買取できるのか、などお答えできる可能性がございます。ご故障している機械、古い機械でも買取できる場合がございます。他社で断られた方も気軽にご相談下さい。